ペットと住む家作り –ペット共生壁紙・ペット共生クロス–
「匂いが本当に気にならなくなったんです…」
ペットが本当に喜ぶ住まい作りとは…

今回私達が、ペット(犬・猫等)向けにアイウォールをご紹介させて頂きます。
なぜ、私達がペットを飼っている皆様にアイウォールをご紹介しようと思いましたのは、今までにアイウォールを貼っていただいたお客様の声の中で、ペット(犬・猫等)を飼っているお客様からの反響が特に多かったからです。
- 「匂いが本当に気にならなくなったんです…」
- 「何故か壁紙(クロス)に毛がつかないんですよね!」
- 「アイウォールの部屋だと気持ち良さそうに寝るんですよね。」

等、様々な喜びの声を頂きました。
そこで、ペット(犬・猫等)の事を真剣に考える皆様にアイウォールを知って頂き、ペット(犬・猫等)の為の住まい作りをご提案したいと思います。
アイウォールとは、「呼吸する壁紙(クロス)」です。
国内産(熊本県八代産)のい草を主原料(55%以上)とし、い草の持っている特性を活かして作った自然素材100%の壁紙(クロス)です。アイウォールには、優れた調湿能力があり、シックハウス症候群の原因となる物質(ホルムアルデヒドなど)を吸着したら放出しない為、人間にもペットにも暮らしやすい住空間をお作り致します。

ペット(犬・猫等)を飼われている皆様にとって気になる点は、
抗菌作用があるか?
消臭作用があるか?
毛が舞ったりして部屋が汚れないか?
等の点だと思います。
抗菌作用があるか?
- アイウォールには、自然素材のい草を主原料としているため、防カビ・抗菌作用があり、ほのかな自然の香りは沈静作用があります。そのため犬や猫を飼われる上で気になる抗菌性についても自信を持ってお勧めできます。ペット(犬・猫等)にとって住みよい住空間を作ってあげる事が出来るのは、ペット(犬・猫等)自身ではなく、飼い主である皆様だけなのです。
消臭作用があるか?
- アイウォールは、高い消臭作用があります。アイウォールは、国内産(熊本県八代産)のい草を主原料に自然素材100%の原料で作られているため、家にいながら森林浴をしている様な感覚を体験出来ます。お客様にも天然の空気清浄機と言われる所以です。動物は、人間よりも鋭い嗅覚を持っている為に匂いにはとても敏感です。ペット(犬・猫等)にとっても人間にとっても住みよい住空間を作る事をお勧めします。
毛が舞ったりして部屋が汚れないか?
- 通常のビニルクロスの壁紙(クロス)は、湿度調整が上手く出来ないために部屋が乾燥しやすくなり、静電気が発生し、ビニルクロスの壁紙(クロス)に動物の毛が付着してしまい部屋が汚れてしまいます。汚れた部屋では、ペット(犬・猫等)にとっても人間にとってもストレスを感じさせてしまいます。アイウォールは、通常のビニルクロスに比べて約4倍の吸放湿性があります。
アイウォールの驚異的な吸放質性を確認下さいhttp://www.aiwall.net/aiwall/kenzai_shiken.html
- 通常のビニルクロスの壁紙(クロス)は、湿度調整が上手く出来ないために部屋が乾燥しやすくなり、静電気が発生し、ビニルクロスの壁紙(クロス)に動物の毛が付着してしまい部屋が汚れてしまいます。汚れた部屋では、ペット(犬・猫等)にとっても人間にとってもストレスを感じさせてしまいます。アイウォールは、通常のビニルクロスに比べて約4倍の吸放湿性があります。

以上の点から、静電気も発生せず、お部屋の壁紙(クロス)に毛が付着する事もほとんどなく、清潔な住空間を演出致します。呼吸する壁紙(クロス)の力を是非体験してみてください。
ご協力を頂いたお客様と猫ちゃん・わんちゃん(上から)

熊本県熊本市 丸山様 と 丸山 美美ちゃん(猫 ミックス 10歳)
美美ちゃんの好物はタラバガニで、毎日食べているそうですよ。

熊本県熊本市 阪本様 と 阪本 ぴーちゃん(犬 ダックスフンド 10歳)
ぴーちゃんの好物は、もやしで毎日元気に暮らしているそうです。

熊本県熊本市 麻生様 と 麻生 くぅちゃん(犬 ミックス 12歳)
くぅちゃんは、アイウォールのお部屋で毎日気持ちよく寝ているそうです。

東京都世田谷区成城 守田様 と 守田 ちっちくん(犬 アメリカンコッカースパニエル 8歳)
ちっちくんは、馬刺しが大好物でアイウォールのお部屋で皆でくつろぐ時間が大好きだそうです。
シックハウスとは
シックハウス症候群とは、1996年頃から、シックハウスが社会問題となってきたことを契機に発生しました。
住宅の気密化や化学物質を放散する建材・内装材の使用等により、新築・改築後の住宅やビルにおいて、化学物質による室内空気汚染を原因に、居住者の様々な体調不良が生じている状態が数多く発生しています。
また、症状が多様で症状発生の仕組みをはじめ、未解明な部分が多く、様々な複合要因が考えられることから、これらの一連の症状を、シックハウス症候群と呼んでいます。
シックハウス症候群は、人間だけでなくペットにも同様に症状があるそうです。近年アレルギーで悩むペットが増加しておりますが、科学物質による室内空気汚染も一つの要因ではないでしょうか。





